不動産情報館 ティーズハウス
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(1) 只今ご成約された方で、ご希望の方には、ティーズハウス特製のオリジナル・ゴールドエンブレムを進呈致しております。ご好評につき、追加オーダー致しました。 ジャケットの胸などに着けて頂くとおしゃれです。(男女は問いません)           
(2) 会員優待サービス・システム ⇒ ティーズハウスのHP(ハウスページ)会員、中日写協会員、柊会会員、ご紹介によるご成約の方の優待サービス有り。詳しくはお問合せ下さい。
(3) 香り豊かな紅茶をご一緒にいかがですか。(ダージリンティー、アールグレー・ティー、アップル・ティーなど) 勿論、豆から手挽きにての、香り豊かで(本格的なサイフォン式コーヒーとして)切れ味の良いコーヒーも堪能できるかと思います。“旬摘みコーヒー”や“有機栽培コーヒー”など、ちょっとした“こだわり”を持っていると自負しています。あくまで“自負”ですが。
 また、ご成約のお客様には、特製(ティーズハウス自家製)の健やかスウィーツをプレゼントさせて頂く場合もあります。

(4) ■“ちょっとここだけのお話” その1■
 ☆★花水木(=はなみずき/アメリカヤマボウシ)植樹推進運動! 
華やかな桜の咲き終える頃から、爽やかな彩を添える花(木)が花水木です(下記の“写真倶楽部”を参照下さい)。ティーズハウスの狭い花壇にも、ピンク色と白色の花水木が木香薔薇(モッコウバラ)とともに春に彩を与えてくれます。 今まで当方でご契約頂いたお客様にも『新居に引越しされたら、花水木を庭木として植えて下さい』とお薦めしていますが、お陰様で花園町、青山のお客様や近隣のお庭にも花水木がどんどん増えています。
先ず、花園小学校区内から“花水木植樹運動”を進めて半田市内や武豊町内などの近隣に普及していくことを願っています。
もともと日本にも“山法師”という、よく似た花木が山間部などで見受けられましたが、北アメリカ原産の“花水木”は、明治時代に日本から贈られた桜の返礼として、大正時代にアメリカから贈られて来たのが最初とのこと。
春に花が咲き(花に見えるのが本当は“総苞/そうほう”と呼ばれるものです)、夏には暑さを遮ってくれるかのように緑の葉が生い茂り、秋にはきれいに紅葉し、晩秋には赤い実が生ります。
それを目当てに小鳥たちが集まってきます。家に居ながら、バードウォッチングができます。
そして、冬には落葉することによって暖かい日差しをもたらしてくれます。まさに1年中姿を変え、人の目を楽しませてくれます。
また、地域によっては、檜(ヒノキ)の家は、火事になり易いから(“火”の木)、庭にハナミズキ(花“水”木)を植えなさいと言われる地域もあるようです。
兎に角、苗木を手に入れて育ててみては如何でしょうか。
お庭のシンボルツリーとしてもぴったりです。一本一本増えていくと、街並みが美しくなると思います。そして皆さん、『花水木の会』に参加して“花見好き”になってみませんか。
■“ちょっとここだけのお話”その2■ 
電磁波と言うと高圧送電線を思い起こす方も多いでしょう。
確かに高圧送電線下や変電所近くで高い数値の電磁波を計測されるところがあります。また、そういう場所に住まわれていた方で白血病や癌で亡くなられた方の話もよく耳にします。
しかし、電磁波測定器で測ると、数値の高いところもあれば、予想外に低いところもあります。
ティーズハウスでは、送電線が近くにある場合、できるだけ電磁波測定してからお客様にご案内させて頂いています。
アメリカ製の結構高性能な測定器を買ってしまいましたが、お客様の為と思えば、止むを得ない出費かなと思っています。
さて電磁波について危険性を指摘されているのが“携帯電話”と“オール電化”です。皮肉なことに前者はその利便性から今や必需品と化していますし、後者は電力会社は勿論、住宅産業も強力にバックアップしています。(これは電力需要の増加を図り、原子力発電を正当化し強化推進する為の国の施策に則った動きだという説もあります)
前者の“携帯電話”で問題なのは、電子レンジと同じ“マイクロ波”という電磁波だということ。そして、使用する際は“脳”と“目”に一番近い耳に当てるということ。
即ち、“脳と目”を“チン”し続けることになってしまいます。両方とも、温め過ぎると何らかの異常をきたす危険性が指摘されています。人間には、もう一箇所温め過ぎてはいけないところがあります。
その為、男の人は、パンツ(ズボン)のポケットに入れておくことも良くないそうです。
携帯電話は、通話中でなくても常に定期的な電波の発信をしているから、余計やっかいです。
イギリス政府は、既に16歳以下の子供の携帯電話の“使用禁止勧告”を出しているそうです。
さて、IHクッキングヒーター(電磁調理器)を代表とする、“オール電化”についても、様々な問題点が指摘されています。
以前から“シックハウス症候群”が問題視されてきて、やっと“シックハウス対策”が法整備されたように、“電磁波対策”も法整備されるようになるかもしれないけれど、きっと、“タバコの有害表示”が為されるまでに長年を要したように、こちらも時間がかかりそうな気がします。
兎に角、家の中の電化製品の電磁波を測定してみると、ビックリするほど高い数値が表示されます。
その為、我が家では、ヘアドライヤーは約40センチ以上離して使用しますし、電子レンジや洗濯・乾燥機などは、スイッチを入れたら近づかないようにしています。食洗乾燥機などは、就寝前にスイッチを入れて使うようにしています。
お陰様で、強力な電磁波を必要とする“IHクッキングヒーター”は、我が家には採用されていないので安心ですが。こればかりは、離れて料理するという訳にはいかないので必ず被爆します。
先日、“オール電化”をセールスポイントにした建築業者の広告がありましたが、但し書きに“妊婦の方はご使用を控えて下さい”と明記されていました。
この業者さんの良心のかけらを垣間見た気がしました。 大切なことは、“安全性と危険性”の認識の仕方だと思います。
欧米では主に、“安全性”が証明されなければ、“危険性”を排除できないと考え、予防対策を講じようとするようです。
その点、日本では“危険性”が証明されない限り、“安全”だと主張します。どちらを選択・支持するかで評価が完全に分かれます。
もう一つは、世の中には“個人差”というものがあるということ。花粉が飛べば“花粉症”で辛い思いをする人もいれば、全然平気な人もいます。
“シックハウス症候群”で喘息やアトピー症に悩まされる人もいます。これらの場合、“過敏症”と呼ぶそうです。(本当は“鋭敏症”と呼ぶべきかもしれません) 勿論、“電磁波過敏症”と呼ばれる人も存在するようです。    
一人ひとりの心得としては、なるべく様々な情報を収集しながら、より適切な電磁波との付き合い方を模索していくことが大切かなと思います。(何も知らないということ、何も知らされないということが一番怖いことかも知れません。 
あまり過敏になることは無いという意見も有るでしょうが、特に免疫力の弱いお子さんや妊婦の方は用心に越したことはないでしょう。
以上は、ただの私見であり、まさに“ちょっとここだけの話”です。なんらかの、ご縁があった方との一つの“おせっかい”だと思って下さい。(当方は、ガス会社の回し者でもなければ、電力会社を嫌っている訳でもありません。
逆に、中部電力の社員の方々には、お客様として随分御世話になっている位です。それも皆さん礼儀正しい、素晴らしい方ばかりです。是々非々主義です) 

(5) ☆★“笑う門には福来る” いつも楽しそうににこにこしている人の家にはおのずと幸せがやってくる。笑顔は周りの人をも楽しくさせてくれる。笑いは未病の特効薬で科学的にも実証されています。何よりもまして良いのはお金がかからないこと!       ☆★“ひともうけ”とは、ひと仕事してまとまった利益を得ること、と辞書に載っています。ひともうけを企む、などといってあまり良いイメージではないようです。 “金儲け”とは、左から読むと“金を信じる者”となります。金儲けに執着するあまり、自分さえ良ければという自己中心的な考え方に陥りやすくなり、お金は集まってきますが、人、特に良い人はどんどん離れていきます。 “人儲け”とは左から“人を信じる者”と読みます。 “出逢い、そして感動!一期一会の心得を大切に”とオープニングページにありますが、人生の中で良い人との出逢いと良いお付き合いが出来ることの有り難味はお金では買えないものかもしれません。これが“ご縁”というものかもしれませんが。
信頼で築かれた人という財産、“人財”をどんどん稼ぎたいと思います。お金はあまり集まって来ないかも知れませんが、“人儲け”によって幸福感、満足感は充分堪能できると信じています。そんな訳で今日も良い出逢いをお待ちしております。

  食物探訪 半田市及びその近郊にはこだわりや創意工夫に満ち溢れた職人的な、所謂“たくみ匠の技”
のお店が沢山あります。
そんなお店たちの中で個人的におすすめのお店のご紹介をさせて頂きたいと思います。
あくまでも個人的な評価ですので、ご了解下さい。
 
     
   

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料仙 (懐石・鮨・ふぐ料理)
(知多郡南知多町大字内海字中浜田15−18)
TEL 0569-62-0159

マスターのこだわり(談)
花開きて 実のらぬ事無く 扉開きて 包味にほわぬ事なし
料理人は生涯修行である 仙人のごとく 食の道に精進するべし
料仙の板場には この港の磯の香と 人間模様がある
              亭主 丹羽 良彦氏 書
  
 ※上記の文面の行間を確認すべく、一度賞味あれ!
 
 
   
   
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  本ホームページを最後までご覧頂きまして誠に有難うございました。皆様の貴重なお時間を割いて頂きまして、とても感謝しております。
今後とも皆様の叱咤激励にお応えできますよう頑張りますので、どうぞ宜しくお願い致します。
出会い、そして感動。一期一会の心得を念頭に皆様のお役に立てられますよう切磋琢磨を重ねてまいりたいと思っています。
 


 
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